ASFの経鷲会のイベントにお越しください。5月31日です。

経鷲会メールニュース3月号です。イベントのご案内がありますので、ご覧ください。

目次

経鷲会メールニュース3月号

経鷲会メールニュース 2026.3

昨日訪れた大阪天満の天神さんでは梅が満開になっていました。いよいよ春の到来ですね。今月も経鷲会、ソフィア会主催行事のご報告と今後の予定をお知らせいたします。

(1)  経鷲会副会長で昨年4月に急逝された福田順子さんを偲ぶ会を開催します

主催:上智大学経鷲会

日時:2026年4月4日(土)19時開会

会場:ソフィアンズクラブ会議室

会費:3000円(受付にて支払い)軽食・飲み物(含アルコール)付き

服装:平服でお願いいたします。  

実行委員長 戸川清 実行委員 竹田雅哉、三輪一夫

申込:題名に偲ぶ会参加と明記の上、氏名・卒年・学科をお知らせ下さい。

申込先 竹田雅哉 mailto:matakeda0906@gmail.com

(2)  経鷲会ゴルフコンペを開催いたします

日時】2026年4月8日(水)

【開催場所】太平洋クラブ八千代コース

https://www.taiheiyoclub.co.jp/course/yachiyo

   〒276-0015 千葉県八千代市米本2834  電話 047-488-3159

【プレー費】約25,000円(税込・キャディー付・昼食付)※各自ご精算願います

   (ご参考)2人乗り乗用カート1台5,500円(1人@2,750円(税込))利用可能

    *基本、歩きプレーですが、カートご希望の方は事前にお知らせください

【 組合せ 】 7:50及び7:58スタート OUT/IN各2組 計4組

【スケジュール】12:30頃ホールアウト、食事会(13:00~14:00)を開催、

   14:00前後の解散を予定しています  

※ クラブバスご利用の場合:京成線勝田台駅発着(北口A3出口)

     ・行き:7:00発(所要時間15分)

     ・帰り:12:30~18:30まで1時間おきに出発(所要時間15分)

    *クラブバスご希望の方は事前にお知らせください

参加申込は、下記メールアドレスまでお願いいたします

【連絡先】経鷲会ゴルフ幹事 上村(うえむら) 

    mailto:shigenori.uemura@gmail.com

(3)  吉澤石灰工業(株)の全面協力により石灰石の発破現場見学ツアーを開催します。

一昨年開催して大変好評のツアー、今回は規模を拡大して2回開催いたします。

   日時:第1回 2026年4月15日(水)定員10名

      第2回 2026年4月24日(金)定員10名

   集合場所: 東北本線小山駅西口 午前10時集合 会社手配のマイクロバスで移動

   見学コース: 小山駅→石灰採石場で重機見学・発破見学→昼食(出流・手打ちそば)→工場事務所・焼成炉→吉澤記念美術館見学→小山駅到着、解散(16時20分頃)

   見学費用と昼食代:無料(小山駅までの交通費は自己負担)

   担当幹事:三輪一夫 keisyukai21@gmail.com

   氏名・卒年・学科・メールアドレス・足のサイズ(長靴貸与)を明記の上

      申込締め切り: 3月19日(木)

   

(4)2026年5月31日(日)開催予定のASFでは、昨年に引き続きソフィアレーシングチームのEフォーミュラーカーの新車による展示試乗撮影会を開催予定です。

(5)講談+落語+狂言のコラボ公演 国立能楽堂鑑賞ツアーを開催します。

日時:2026年8月28日(金)18:30開演

会場:国立能楽堂(JR総武線 千駄ヶ谷駅下車徒歩5分)

演目:講談「荒大名の茶の湯」、落語「井戸の茶碗」、狂言「井戸茶碗」

会費:4900円(団体席、脇正面)

申込:大武宏至 hhiirroott008@gmail.com

■経鷲会は皆様からの会費とご寄付で支えられております■

会費を納入頂いた方には、母校近辺の風景写真のはがきでお礼を差し上げています。お礼状は納入頂いた時期に応じて、年賀状、4月、暑中見舞と年度末の9月の4回に分けて発送予定です。今後、転居やメールアドレスを変更される場合は 上智大学ソフィア会事務局にお知らせ頂くと同時に、このメールニュースに直接返信でお知らせ下さい。

連絡フォーム https://midb.sophia.ac.jp/sophiaDBunion/applyEditInfo/

 ・きおい町・

冬季オリンピックも瞬く間に終わってしまった。オリンピック開催に対する自分の意識パターンとしては、このところ毎回同じで、開催前や当初は「いつから?もう始まったの?」というようなレベル。しかしながら迫力のある種目の視聴や金メダル獲得でスイッチが入ると、ついつい夜更かしをして、「えっ!もう終わりなの。早いねー」とロスになる。いつの世も、若者の全身全霊の真剣勝負は感動を呼ぶことは間違いない。今回注目を浴びたフィギュアのペアも、正直なところ単独ではトップが目指せなかった状態だったのに、厳しい練習で潜在能力に磨きがかかった、というより爆発的な化学変化をしたという感じだろう。1+1=無限大を感じさせるのが面白い。

発行 上智大学経済学部同窓会(経鷲会)

アイキャッチ画像は、水彩画家 島村和代さんの作品です。(1983 経・営)

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