石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」 (5)70年ぶりの快挙:カンボジア人が自分たちの手で修復したアンコール・ワット西参道 2024 8/14 会報 読み物 講演会 2024年8月10日2024年8月14日 アンコール・ワット西参道の修復完成 そして、2023 年 上智大学と遺跡公団アプサラとの共同作業において、新保存官たち自らの手で、修復を完成しました。33 年かかっての完成でした。 【修復工事完成写真】 アンコール・ワット西参道から、環濠、そして65メートルの中央尖塔の大パノラマを遠望する。 【修復工事完成写真】 修復された中央テラス、シンハ立像およびナーガ(蛇神)が参道を加護している。 【修復工事完成写真】 全長200メートルの西参道全景。創建当時は両側にナーガ(蛇神)の欄干(てすり)が設置されていた。 1 2 3 4 5 6 7 8 9 会報 読み物 講演会 石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」 (4)「最初の井戸を掘ったソフィア・ミッション」(上智大学国際奉仕活動) 文化復興のための遺跡救済 還暦祝い「あの頃君は若かった」《1983年入学の皆様へ、『還暦祝賀会』開催のお知らせ》 関連記事 フランス語学科同窓会会報45号が2月25日に発行されました 2025年3月4日 爺さん研究者、人生を振り返る 2025年2月10日 西洋美術展の陰にこの人あり! 今津京子さん(1983年卒) 2025年1月22日 フランス語学科同窓会会報44号が8月25日に発行されました 2024年9月7日 石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」 (4)「最初の井戸を掘ったソフィア・ミッション」(上智大学国際奉仕活動) 文化復興のための遺跡救済 2024年8月3日 石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」 (3)極楽浄土を願うカンボジアの人たち / 森本右近大夫一房の「祇園精舎圖」 2024年8月1日 石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」 (2)フランス極東学院によるアンコール・ワットの研究 2024年7月20日 石澤良昭教授 記念講演会「なぜフランス語か」(1)初めてのカンボジア -フランス極東学院から学んだ「アジア研究」 2024年7月10日